
こんにちは!
私は結婚してから旦那のお母さんたちと同居してます。
最近は子供も手が離れてきたので、自由な時間が増えたな~って思ってたのに、
なんだか今度は義母が私になにかと突っかかってくるんです。
昔から気難しい人なんですが、
最近はやたらと私の行動をチェックしては、あれこれ言ってくるの。
だから、こうやってPCを触っていると、何をしているんだって見に来るし。
幸い今は近所のお友達のところへ散歩がてら遊びに行ってるので
私は邪魔される事なくブログがかけるのですが、
ネットでたまに買い物をしていると、自分の足で歩いてスーパーに行けとか
言ってくるんですよ。でもね、確実にネットスーパーの商品が安いって時があって、
その時に買うんだけど、それを話しても分かってくれないので、
すごい困ってるんです。
きっと子供達もおばあちゃ~んって言わなくなってきたから、
つまらないんでしょうね。一緒に暮らしていると、
祖父も祖母も近い存在すぎて、あまり会話もなくなってくるみたい。
だからって私に小言を言うのはちょっとね・・
どうせなら、楽しく会話したいじゃない?
なのにどこかひねくれものなんです。
義母がもう少し素直にしてくれたら、楽しくお茶でも飲めるのにな~って
しみじみ思ってます。
昔から変わらないってことは、もう変わらないですよねきっと。
残念です。
こんばんは
先日義母宛に荷物が届いたんです。
義母に渡すと、中身は香典返しのカタログギフトでした。
しかし、義母がこれはなんなんだ!と怒ったんです!
えええ!なんで?って思ったら、どうやら香典返しがカタログギフトだったことに、
納得がいかない様子でした。かなり失礼な話でしょ?
故人のお礼の気持ちとして送ってもらってるのに、
義母が怒るって何様?って感じでしょ?
むしろもらえたことにありがとうと、
義母がお礼を言ったほうがいいくらいなんですけどって思っちゃいましたよ。
だって香典返しがカタログギフトって実は貰ったほうには
かなりのメリットがあるはずなんですよ?
好きな物を選べるし、いらないものをもらうよりよっぽどありがたい。
それに最大の目的は「お礼」なんですからね。
文句をいうなんて、ありえないでしょ?
でも義母は香典返しがカタログギフトはおかしいと思ってるんです。
軽いと思ってるのかな。そんな感じなんですよ。
だから、私が選んじゃいますよ?っていってみたんです。
そしたら、それはそれでイヤみたいで、ダメといわれました(笑)
香典返しのカタログギフトと言えば今はもはや常識!
確かにお年寄りにはなんのこっちゃ?かもしれないけど、
これはかなり最善だと思いません?
私はありがたいですけどね。
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先だって、私たち夫婦共通の友人が亡くなったので、お葬式に行ってきました。
大学の同級生なので、自分と同じ年…。
若くして亡くなって、うちよりまだ小さい子供が泣いている姿をみるととても辛かったのを覚えています。
昨日ちょうど、その友人の奥様からお礼にお香典返しが送られてきました。
素敵な食器とコピーだけど直筆のお礼状が入っていたのですが、奥様も大変ショックだったろうに、そんな中こんなちゃんとしたお香典返しを選んだのかしら?と思うとまたまた心が締め付けられました。
同じお礼でもウキウキして選ぶ結婚式の引き出物とは違って、お香典返しは明るい気持ちでは選べないですからね。
私だったら、冷静に選んだり出来ないかもしれないわ…と思います。
そんな私の気持ちもお構いなし…義母はその食器を見て、
「食器なんてかさばる物…お香典返しのお返しなら消耗品が良いわよね」とブツブツとつぶやき…。
私は素敵な食器だと思ったし、こんなお香典返しをきちんと選んだ奥様をすごいと思ったんですがねぇ。
お香典返し一つとっても本当義母とは価値観があわないんだわ!
義母に逆らって機嫌を悪くされると、パパも子供達も心配するし取り合えず、その言葉は聞き流しておきました。
こんな小さなことでも、ストレスはしっかり溜まるんだから…困ったものです。

そろそろ娘の修学旅行なんです。
傍から見ていても娘がワクワクしてるのが分かるくらい、
修学旅行に向けて娘のテンションも徐々に上がってるようです。
分かるなー、そのキモチ!
旅のしおりを作ったり、バスの席順を決めたり、
グループ行動のスケジュールを作ったり、
前日は興奮して眠れなくて、大変だったなぁ、、、。
あぁ!思い出しても修学旅行って楽しいものですね!
私は中学の修学旅行は東北地方に行ってきたんです。
盛岡ではわんこ蕎麦を体験したり、平泉では中尊寺を見学したり、
家族へのおみやげは何にするか?本当に悩んだものです。
散々悩んだ末に、盛岡で鉄器の置物を買って、持って帰るのが重くて大変だったり、、、
はぁ、楽しかった思い出ばかりですねー、ホント。
今でも、置物は実家に帰るとしっかり飾ってあって、
アレを見ると当時のことをホントに良く思い出すんですよね。
それが今じゃ、修学旅行に行く子の母親ですからね、時間の流れは早いものです。
娘にも沢山の思い出を作って帰ってきてほしいですね。
人生で一度きりの中学の修学旅行ですから、目一杯いろんなこと体験してきほしい!
ただハメを外しすぎてのキケンな遊びだけは、注意してもらいたいものです、、、。
普段からあまり義母とはうまくいっていません。(同居です)
出来るだけ話したくないんですが、どうしても話さなきゃいけない
ことってありますよね。
それが、この間あったんですよ。
私のママ友の親御さんの新盆なんですね。
お世話になってるママ友だし、お供え物を持っていこうと考えてい
たんですが、何を持って行ったら良いかわかりません。
で…。仕方なく義母に聞いたんです。
「そんなことも知らないの?」と言われるかと思ったんですが、
その日はなぜか機嫌がよく、亡くなった方の好きだった食べ物なん
かが良いけど、日持ちするものをね、と教えてくれました。
そして、言われたものを用意してママ友のところに行ってきました。
ママ友は喜んでくれたので、行って良かったなと思いました。
帰ってから義母にも報告すると、至極ゴキゲンでした。
それから何日か後、そのママ友が新盆のお返しだと言って、品物を
持ってお礼に来てくれたんです。
義母も家に居たので紹介すると、義母はまたもゴキゲンです。
新盆のお返しを持って来てくださったんです、と言うともっとテン
ションが上がりました。(汗)
新盆のお返しの品は、義母が大好きなお菓子でした。
そして、お礼状も添えてあったのです。
義母はそのママ友のことをえらく気に入った様子で、また来てもら
いなさいとしきりに言ってましたね。(苦笑)
新盆のお返しって、ああして持参するものなのですね、と義母に
聞くと、「そうよ、あの人は素晴らしい」とほめちぎっていました。
新盆のお返しと言えば、タオルや何か嵩張らない物が多いようです
が、相手の好きなものを選ぶ人も多いみたいです。
義母の機嫌がずっと良いので、ママ友にお礼を言わなくちゃ。
四十九日の法要に来てくださった方にお礼として
『満中陰志』を送ろうと思いました。
いくらくらいの満中陰志を用意しようかと考えたのですが、
お礼なのでそんなに高いものでなくてもいいかなぁと思い、
2千円程度のものを選ぶことにしました。
なるべく安くても高価に見える満中陰志を選ぼうと思いました。
満中陰志のことなら、ネットで調べるのが早いと思い、
ネットで色々調べてみました。
そしたら、セールしているショップがあり、
高価な詰め合わせが安くなっていたので、
そちらのショップを利用することにしました。
初めて利用するショップだったので、
ちゃんと品物を届けてくれるのか不安だったのですが、
お値段の安さに魅かれ、注文することにしました。
後日親戚から、「たいそうな満中陰志ありがとうございました」
と、お礼の電話がきました。
喜んでくれたみたいで嬉しかったです。
ちゃんと配送してくれたみたいで、ホットしました。
私が選んだ満中陰志は、高価なお茶2種類の詰め合わせで、
ちょっとお値段よりも高くみえると思います。
やっぱり買い物は、ネットが安くて便利ですね。
でも、初めて利用するお店は、買い物するのにちょっと勇気がいるし、
あまり高価なものはネットでは買いたくないなぁと思います。
昨日はいろいろな料理をつくって
家族で食べました。
久々の家族団らんだったので楽しかった
ですよ。
最近は仕事が遅くまでなりがちで、
帰宅も遅いので、子供たちが寝ている
場合もあったんです。
帰宅の早い夫がいろいろと子供の
面倒をみてくれるので助かっています。
私ももう少し残器用を減らさないと
いけないかなと思っています。
でもお仕事が忙しいときには
なかなかそうもいっていられないのが
現状なのですけどね。
この間お仕事で、新盆のお返しについて
いろいろと調べていました。
新盆のお返しのお礼の品というのは、
いまいろいろな商品から選べるのですよね。
やはりお礼の品ですから、来てくれた方に
きちんとした新盆のお返しをしたいものです。
予算の中から新盆のお返しを選ぶことが
できるので、本当に便利だなと思いました。
私も将来新盆のお返しお礼の品を選ぶことがある
ことがあると思うので、今からいろいろと
業者を見ておこうかなと思います。
その中でも新盆のお返しと言えばここだと
いうところを見つけました。
それではもうそろそろ今日はこの辺で。
みなさん又お会いしましょう。
中学校の息子が、今日は部活がお休みということで、早く帰宅した。
すると息子がね、「お母さん、満中陰志って何?」と聞いてきた。
ヘー珍しい言葉をいうねぇって思って、どうして?どこで聞いたの?って聞いてみた。
すると、ご近所のおばさんが喪服出歩いていて、それを見たまた近所のおばさんが、「あれ?不幸があったんかい?」って聞いていて、聞かれたおばさんが「今日は○○の家で満中陰志だよ」っていっていたというのです。
そうか、満中陰志っていう人と、四十九日っていう人といるもんね。
私は関西方面に親戚がいるから、満中陰志って知っているけど。
この間四十九日のお礼を頂いたでしょ?満中陰志っていうのは、四十九日と同じ意味の言葉だよって教えてあげた。
へー・・と言いながら、満中陰志のお礼はどうのこうのってその話は、四十九日のお礼っていう意味が、と呟いていた。
色々な言葉があるんだねーって感心している。
こういう学校では習わない言葉を、世間から知ってくるというのはいいことだ。
四十九日や満中陰志の時に、お礼の品物をもらうとか、そういうことも、だんだんと知識としていってほしいなって、思いました。
急死というのはよく聞きますが、身近な人が若くして亡くなるということは、本当に辛いことです。
私はあまり関わることがなかったのですが、中学校の息子がいっている塾の先生が急死。
まだ40代という若さです。
その方の香典返しが今日、届きました。
お礼を書いたお手紙があり、その中で、香典へのお礼と亡くなった塾の先生の言葉が書かれていたので、息子に大切にしなさいねって、渡しました。
息子は、その先生のことが大好きだったので、お通夜には号泣してました。
香典返しに添えられたお礼のお手紙をじっくり読んだ息子は、香典返しの品物を見ながら、ぽろぽろ涙をこぼして、先生がよく出してくれたお菓子だ・・と呟いていました。
塾の先生だったので、子供たちの家への香典返しには子供達が食べられるようにと、お菓子にしてくださったのかもしれません。
香典返しを頂いて、こんなに心にずっしりきたのは初めてかも・・・と思いました。
お礼のお手紙は、息子が部屋に大事そうに持っていきました。
その夜、そのお菓子を頂きましたが、息子は、このお菓子を見るたびに、先生のことを思い出すよっていってました。
年若く亡くなられた先生のこと、息子はきっと一生、忘れないと思います。
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おばあちゃん、息子達から見たらひいおばあちゃんがなくなって年です。
大往生のおばあちゃんは、息子達ひ孫からも慕われて、本当に幸せなおばあちゃんでした。
ひいおばあちゃんは、耳が遠かったけれど、そのほかはもう本当に健康そのもので、亡くなったその日にも、畑に出ていたという人。
粗供養品を姉妹と一緒に話していても、なんだか亡くなった気がしない。(笑)
粗供養品は、結局、おばあちゃんが好きだった佃煮にした。
この佃煮で、毎朝2杯!(笑)白いご飯を食べて畑にいっていたからね。
本当にバイタリティ豊かな人だったよ。
粗供養品を選びながら、なんだか姉妹で大笑い。
あんな96歳、いないよねーって。(笑)
粗供養品を決めて、同じものをおばあちゃんの仏様にあげました。
きっと天国でうまい!!やっぱり佃煮はうまいねって言っているに違いない。(笑)
それに、この品物を粗供養品に選んでくれてありがとうって言ってるよ。
おばあちゃんはほんとに、「ありがとう」という言葉をよく言う人だったから。
96歳まで生きて、なにも苦しまずに、朝、お布団で冷たくなっていたおばあちゃんの顔。
幸せそうだった。
そういう死に方、理想だよねー。(笑)

あーあ。
気を付けなよとは言っていたんですが、今年も例年のごとく娘がしもやけを患いました…
冷え性だからもともとしもやけになりやすいのに、先日降った雪にテンションが上がってしまったらしく、息子と二人ではだしで雪の上をはしゃぎまわり。
10分くらいだったとは思うけれど、まったく自業自得としか言いようがないです…呆れた。
中一と中三で何やってんのかしら。
まぁ見てると面白いからそれでもいいんですけれども。
しかし息子は全然しもやけになりませんね。
男の子は体温が高いのか?それとも足の皮が分厚いんでしょうか?(笑)
普段の運動量が物をいうのかもしれませんね。
息子は毎日部活で走り回っているのに、娘は毎日机に向かって受験勉強。
そりゃ足も冷えるわねぇ。
ここ最近は夜遅くまで勉強してるみたいです。
先に寝ちゃう私は母親失格なのかしら…?
いやいや、朝早く起きてお弁当作ってるんだからプラスマイナスゼロよね!
たまにはゆっくり寝ていたいけれど、義両親が早起きなもんだからそういうわけにもいかなくて…。
寝覚めからお義母さんに嫌みな目で睨まれるよりは、多少つらくても起きたほうがマシかなってことで。
あーあ、誰の目も気にせず休日はゴロゴロ寝てる息子が羨ましいわ。
お久しぶりです!
かなり久しぶりにまたブログを
書くことになりました。
実はちょっと更新を忘れていた
というのもあるんですけどね。
いろいろと忙しくて、
ブログを書かなくちゃいけない
ことを忘れていました。
これからは定期的に更新して
いこうと思います。
先週、知人の法要にいってきた
のですが、その際に香典返しのお礼を
御丁寧に頂き、帰宅しました。
香典返しのお礼を昨日、あけてみたら、
高級バスセットだったので
かなり驚いちゃいました。
香典返しのお礼でこのようなものをいただけるとは
思っていなかったので、、、。
それで気になったので、
香典返しのお礼について調べたのですが、
いろんな種類の、香典返しのお礼があるですね。
私はその、香典返しのお礼の種類の多さに、
かなり驚きました。
しかも予算に応じて選ぶ事も
できるそうなので、香典返しのお礼を選ぶには
かなり便利ですよね。
私も将来、香典返しのお礼を
利用するかもしれません。
その時のために、
香典返しのお礼の知識をしっているだけでも
対応の速さが違いますよね。
みなさんも一度、を
チェックしてみては如何でしょうか?
そろそろ、夕飯の準備をしますね!
それではまた会いましょう!
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引き出物といえば結婚式を思いつく事でしょう。
私も今までは結婚式くらいしか思いつきませんでした。
今年の夏に叔父が亡くなり母と共に叔母を手伝ってお葬式の準備を終わらせました。
叔父の親戚・友人・職場の関係者からご近所の方々まで100人以上の方がいらしてくれました。
叔父の人望の厚さと忙しい中、また遠くから来て下さった参列者の方々への感謝の気持ちで涙が止まりませんでした。
葬儀にかかった費用を上回るお香典の金額に、
参列者の方々へのお礼と感謝の気持ちを込めた香典返しを考えようと思いました。
お香典の金額はバラバラだったそうです。
お香典に対するお礼なので香典返しにはそれぞれ品を変えた方がいいと叔母にアドバイスしました。
今まで頂いた香典返しはコーヒーやお茶等の保存が効く食べ物が多く、いくつあっても使えるものなので助かりました。
ですが100人以上の人が来て下さったのですから、コーヒーを送って全員が喜ぶはずもありません。
そこで叔母と母と三人で相談したところ、「カタログギフトなら誰が貰っても嬉しいし、選べるから何かのお礼には一番良い」
という結果になりました。
「結婚式みたいだな」と思いましたが、4パターンのカタログギフトを香典返しとして参列者の方々へ贈りました。
確かにこれなら選べるので受け取った人は好きなものが選べます。
亡くなった叔父の分も参列者の方々へのお礼と感謝の気持ちを込めた香典返しになったのではないでしょうか。
「香典返し」
お葬式に行って渡した香典のお礼として頂くものです。
その香典返し、海苔のセットやバスタオルが定番、
とずっと思っていたのですが、
どうやらその香典返しの定番、地方によって違いがあるようです。
夫の側の親類のお葬式で、東北地方のある県に行ったのですが、
その時の香典返しには、本当にびっくりしました。
それは「お米券」。
香典返しが商品券、ということ自体が初めてでした。
義母の話では、その地方では大分前から
香典返しに限らず、お祝い事のお礼には「お米券」が定番だそうです。
(商店街のお店やスーパーでも、ほとんどのお店でお米券が使えるそうです)
なぜ他にも商品券があるのに、
あえてお米券を香典返しにするのでしょうか?
「最初は米だったと思うけれど、重たいしお米はある地域だし、
もっと便利なもの、と発展していった結果」ではないか、
というのが義母の推測です。
確かに、それまでお礼の品の定番だった「お米」からそこまで離れてはいないし、
軽いし、他の物も買えるとなると便利です。
ところ変われば、とはよく言いますが、
香典返しなどの冠婚葬祭にまつわるルールは、
特に違う物なのかもしれませんね。
機会があったら調べてみたい、そう思いました。
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